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  • 李公隄碑
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李公隄碑は大邱判官李溆の功績を称えるため大邱住民が建てた頌徳碑である。1778年以前の新川は大邱の中心部を流れ、洪水時全市街地が浸水するなどの被害が深刻だった。1776年(正祖元年)公が大邱判官に赴任して、住民の浸水被害を心配し、1778年の現在の新川に水路を変える。その後は、大邱市街地が洪水の被害を受けないようになった。感動した住民は、李判官の功績を称えるために、中国宋の蘇軾が杭州刺史でいたときに築造した堤防を蘇公堤と命名したことを真似て、この堤防を李公隄と称して1797年に李公隄碑を立て、毎年旧暦1月14日に享祀を上げた。飛閣の一番左に保管されている李公隄碑は、元々は壽城橋の西堤防にいたが、その後何回も場所を移し現在の場所に移転された。中間の碑は、1986年に新川大路の工事時、壽城橋西側の地下で発見されたもので、碑文の内容によると、1808年に建てたもので、1797年に建てた碑がみすぼらしくその業績を永久に称えるために再び碑を立てたと書かれている。李公隄碑と並んで立っている郡守李侯範善永世不忘碑は1889年に建てたもので、1888年に大洪水があり、李公隄の下流部分が大きく毀損されて大邱邑城が危険になると、郡守李範善が李公隄の保守のために短期間内で工事を完成させた。このことから住民が彼の功績に報いるために記念碑を立て、李公隄碑と並んで立てて保護してきた。

利用時間 制限なし
障害者便宜施設 別途の便宜施設なし
韓国語案内サービス 案内サービスなし
外国語案内サービス 案内サービスなし
駐車施設 駐車不可

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